トークイベント Sakai Art & Society
[第5回] 演奏するとはなんだろう、聴くとはどういうことだろう
10月7日に開催した、トークイベント Sakai Art & Society 第5回の様子をアーカイブ配信中です。
ぜひご視聴ください!
▼アーカイブ配信の視聴はこちらから▼
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■スピーカー
– 新井 鷗子(横浜みなとみらいホール館長、東京藝術大学客員教授)
– 伊藤 亜紗(美学者)
【モデレーター】
常盤 成紀(ときわ・まさのり)
公益財団法人堺市文化振興財団 事業係長
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このトークイベントは、視覚障害のある音楽家とない音楽家が、あかりを完全に消した空間でともに演奏することで、舞台で演奏する人も、客席で演奏を聴く人も、視覚以外の感覚をとぎすませて音楽を体感するコンサート「ミュージック・イン・ザ・ダーク®」のプレ・イベントです。
公演にもぜひお越しいただけますと幸いです。
▼ミュージック・イン・ザ・ダーク®の公演情報はこちら▼
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●●●第1~4回も配信中●●●
○第1回[基調トーク]
だれもがコーディネーターになる時代
~堺市が考えるこれからの文化芸術と社会との関係性~
○第2回
芸術は教育現場にどう関わってきたのか
~分野を超えて「いままで」と「これから」を考える~
○第3回
共に生きる社会をオーケストラで作る
~社会との関わりから生まれる、新しい音楽の形~
○第4回
子ども食堂に芸術家がやってくる!
~地域社会で連携・展開する「芸術」と「福祉」~
