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まるくわをかく「おどる」ワークショップ

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まるくわをかく「おどる」ワークショップ
スケジュール

硬い体でも、運動不足でも、恥ずかしがりも、疲れていても
歩いたり、止まったり、ゆるくなったり、とんがったり…
あなただけのダンスをさがしましょう。

まるくわをかく

おどるワークショップ

決まった振付も、 正しい・間違いも、やったことある・ないも関係ありません。

ちょっと体で「楽しく遊んでみたい」 そんなきもちだけもって、あそびにきてください。

2022年1月23日(日)10:00
(受付開始 9:30)
※定員になり次第締切 

お申込みはこちら※受付締切ました

ワークショップナビゲーター・マニシアさんに、これまでのご活動やダンスへの向き合い方についてお話を伺いました。ぜひご覧ください。↓↓

ダンサー・マニシア インタビュー[前編]

ダンサー・マニシア インタビュー[後編]

 

ワークショップナビゲーター

マニシア (ダンス)

 ワレワレワークス代表/ダンスアーティスト・ダンスムーヴメントセラピスト・ダンサー。 長期におけるNYを拠点とした活動後、福岡で多国籍、多世代の100名を超える参加者とアジアの路上生活の子どもたちへの救済チャリティー公演を13年開催。その後障がいのある人々とプロダンサーたちとのダンスグループ、ワレワレワークスを結成。難病の子どもたち、パーキンソン病の方、DV被害者、不登校性、少年院のティーンを対象としたWSや作品のクリエーションに挑戦しながら、あらゆる場所にダンスの種を撒き続けている。

 

DAI(パーカッション)

 2007年にジェンベに出会い、アフリカやアメリカでのワークショップに参加するなど修行を重ねる。 多くのアフリカンアーティストともステージに立ち、現在は福岡県内数ヶ所でワークショップを開催。 様々なジャンルのアーティストともパーカッショニストとして共演。 劇団アフリカ団員、FOLIKANサポートメンバー。 「出会いが人生をつくり、社会を作る」を信条とし私にできることを模索しながら日々活動しております。

 

 

 

 

基本情報

開催イベント