東文化会館

開館時間 午前9:00~午後10:00
※生涯学習施設は毎週月曜日のみ午前9:00~午後5:00
休館日
  • 文化ホールは毎週水曜日。但し、水曜日が休日の場合は開館。
  • 生涯学習施設は休館日なし。
  • 年末年始(12月30日~1月4日)
  • 保守・点検で臨時に休館する場合があります。
受付時間 受付は休館日を除き、次のとおり行っております。
午前9:00~午後8:00
※生涯学習施設は、月曜日のみ午後5:00まで
利用の申込み
  • メインホール、フラットホール、リハーサル室(ホール利用の場合)、楽屋、ギャラリー(全室利用の場合)は利用しようとする日の11か月前の日が属する月の初日から受付けます。 リハーサル室、ギャラリー(分割使用の場合)、練習室、生涯学習施設については5か月前の日が属する月の初日から受付けます。
  • ※受付開始日のお申込み方法については、当館(072-230-0134)までお問い合わせください。
  • 所定の申込書に必要事項を記入の上、利用料を添えてお申込みください。 利用料を納付していただいてから利用許可書をお渡しいたします。
  • 電話や口頭でのお申し込みは受付いたしません。
取り消しや変更 申し込まれた日時、その他許可事項の変更、取消しおよび利用料の返還は原則として認めません。 但し、やむを得ない事情での変更、取消しについては、メインホール、フラットホール、リハーサル室(ホール利用の場合)、楽屋、ギャラリー(全室使用の場合)は、 利用する日の1か月前までに、ギャラリー(分割使用の場合)、生涯学習施設、リハーサル室、練習室は利用する日の 1週間前までに利用許可書、領収書、印鑑をお持ちの上お申し出ください。但し、変更及び取消はどちらか1回に限り可能です。電話や口頭でのお申し込みは受付いたしません。
利用時のお願い
  • 許可書は利用当日会館事務室に提示してください。
  • 利用時には、会場の準備、お客様の入退場および後始末に要する時間が含まれていますのでご注意ください。
  • 利用後はただちに設備・備品・器具等をもとの位置に戻し、会館事務室へご連絡ください。
  • なお、ごみ等が多量に出る場合は、利用者が責任をもって処理してください。
利用の制限

次の場合は、会館の利用ができません

  1. 専ら物品の販売のためのみに利用するとき。(ギャラリーを除く)
  2. 会館の管理上支障があり、利用を不適当であると認めるとき。
  3. 原則としてメインホール、フラットホール、楽屋、リハーサル室は7日、ギャラリーは14日、練習室、生涯学習施設は5日をこえて連続利用するとき。
  4. 会館利用の権利を譲渡したり、転貸したりすることは認められません。
許可の取消し

次の場合には、利用の取り消し、または停止をさせて頂きます

  1. 公の秩序・風俗をみだし、またそのおそれがあるとき。
  2. 建物・設備・器具等を破損、または滅失するおそれがあるとき。
  3. 管理の支障となる事実の発生、または発生するおそれがあると認めたとき。
  4. 利用の許可条件に違反したとき。
  5. 虚偽の申請をしたとき。
  6. 災害等の事故で会館が利用できなくなったとき。

※なお取り消し、または停止により生じた損害等についての責任は負いかねます。

利用上のお願い

注意事項

利用者は、次の事項について関係者及び入場者に責任を持って指示してください。破損・滅失したときは、弁償していただくことになります。
会館内に許可をうけた物品・器具等を持ち込む場合は、利用時間内に搬入・搬出してください

  1. 定員以上で利用しないこと。
  2. 会場内で許可なく物品の展示・チラシ等の配布・宣伝または、撮影・録音・寄付行為等をしないこと。
  3. 所定場所以外で火気の使用をしないこと。
  4. 館内は禁煙です。遵守してください。
  5. 飲食等については、事前に会館事務所にご相談ください。
  6. 許可なく館内外に展示・釘うち・画鋲止め等しないこと。
  7. 器材・器具等を持ち込むときは、事前に会館事務所にご相談ください。
  8. 館内外を不潔にしないこと。
  9. 騒音・放歌・罵声・暴力等他人に迷惑をかけないこと。
  10. 利用許可されている場所以外に出入りをしたり、許可を受けたもの以外の器具を使わないこと。
  11. 他人に危害を及ぼし、または他人の迷惑となる物品(煙火物・爆発物・棒・竹竿等)もしくは動物の類を持ち込まないこと。
  12. 非常口・消火設備等のまわりには物を置かないこと。
  13. 機械器具・その他の備品は、係員の指示なく使用しないこと。
  14. 会館係員が利用中の場所に立ち入ることがあります。

管理

利用者は、使用する設備・備品・器具等を責任をもって管理してください。

事故防止

  1. 利用者は、場内外が混乱しないよう入場者を適切に整理してください。
  2. 利用者は、不測の災害に備えて非常口の場所・避難誘導の方法・消火設備等を前もってご承知おきの上、 利用日には、入場者にお知らせください。
  3. 利用者は、入場者100人ごとに1人の避難誘導員名簿を提出してください。
  4. 持ち物・貴重品については、各自の責任において保管し、とくに盗難については注意してください。
  5. 湯沸室での器具の取り扱いは、事故のないよう、充分注意してください。

催物開催届

危険物の使用が許可された時は、警察署・消防署等の関係部署へ速やかに必要な手続きをしてください。

ホール利用者の打ち合せ

利用日の1ヶ月前を目途に催事内容について打ち合わせをしてください。なお打ち合わせ時には、プログラムまたは進行表を4部ご持参してください。

その他の準備

  1. 催し物に必要なお茶の葉・事務用品等。(各室での飲食については、事前にご相談ください。)
  2. 催し物に要する看板・ポスター等。(但し、必ず許可を受けてから掲示すること。)
  3. その他催し物の内容によっては所定の関係書類を提出していただきます。
参考 堺市立東文化会館管理運営規則
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